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千葉市中央図書館の凶悪利用者 その2

身長が160cmくらい、色黒の短髪のオッサン。

顔や目つきは、チンピラくずれのキチガイのそれ。

この人には絶対近寄ってはいけない。
近くを歩いてもいけない。
何かを仕掛けられる。

昨夜、図書館を出たところで、オッサンとすれ違った。

確実にぶつかりっこない感じだったのに、
オッサンが急に速度を速め、
明らかにわざと私の足を蹴って、
すれ違った。

さすがに意図的だったので、
「おい!」と呼び止めるやいなや、待ってましたという感じで踵を返して戻ってきた。

顔を見た瞬間しまったと思った。

顔と目つきが完全にチンピラくずれのキチガイのそれだった。

あっという間に目の前に立ち、

「なんや文句あんのか!
『おい』ってなんや!
俺にはちゃんと名前があんのや!
ぶっ殺すぞ、こら!」

とあらかじめセリフを決めてたかのように、一気にまくし立てられた。

明らかに凄むためにわざとやった行為だとわかったので、

こっちは悪くないけど「すみませんでした」と謝って、
すぐさま近くの生涯学習センターの部屋に駆け込んだ。
「ガラの悪い人に因縁をつけられて、困ってる」と。

幸いにも、職員はすぐに警備員を呼んでくれて、警備員のオジサンが図書館の近くの信号まで付き添ってくれた。

本当に生涯学習センターの職員と警備員には感謝している。

真摯に話を聞いて、親切に対応してくれた。

本当に助かった。

最初に顔が見えてたら、すれ違うようなことはしなかった。
誰が危険な人かは顔を見ないとわからないので、生涯学習センター内を歩くときは本当に気を付けましょう。

千葉市中央図書館の凶悪利用者 その1

図書館にはタチの悪いオッサンがたくさんいる。

人を怒鳴りつけたり、恫喝するのを生き甲斐にしてる人は、職員がミスをするのを待ちかまえている。

だから職員はそう簡単に注意できない。

千葉市中央図書館の極悪利用者 その1

いつも研究個室で、ノートPCでvideoを観てるだけのジジイ。

背は低く、アゴヒゲをはやしている。

このジジイは注意すると逆ギレする恐れがあるので取扱注意。

このジジイは、何年か前、並んでいる時に、女性職員を大声で10分ほど罵り続けたことがある。
まったく実効性のない提案をして、
「だから女はダメなんだ」
と罵り続けた。

ルールを破ってるジジイがよく言えたもんだと、あきれるしかない。

以前は人通りの多い2番の部屋で、カモフラージュ本を持ち込むことなく、堂々とvideo鑑賞。

一度職員に注意されたらしく、今は、ある程度迷惑行為をしても注意をされないところにあるCの部屋を利用してる。

普通に机にまっすぐ座らず、荷物置き場にパソコンを置いて座ることで、ビデオ鑑賞してることがわからないようにしている。

しかもカモフラージュ本も数冊持ち込んで、壁代わりに手前に置いているので、いくらでも嘘の言い訳ができる。

これでは職員も注意しようがない。

千葉市中央図書館の迷惑利用者 その2

研究個室は、図書館の資料を使って研究・調査するための個室なのに、そのルールを守らない利用者がほとんど。

図書館の資料を使わずにnotePCで作業してる奴等が一番多いが、

ずっとnotePCでvideoを観てる奴、

文庫や新書を数冊持ち込んで読んでるだけの奴、

ほとんどの時間、爆睡してる奴、

も多い。

ただでWiFiが使えるので、videoが見放題。

孤独死 - アパートの隣の部屋の老人

私のアパートの隣人は、下の部屋の人に「ウルサイから夜にクーラーを点けるな!」と言われたため、夜にクーラーをつけるのをやめた。

そして9月の初め腐乱死体として発見された。

千葉県警の捜査は不十分なもので、一番話しを聞くべき隣の部屋の私から話を聞くことは無かった。

死因について重要なことを話したかったのに。

9月4日管理会社の人に、孤独死しているのを発見された。

その二週間ほど前の深夜、この老人は救急車で運ばれていった。
だから私はまだ入院中だと思っていた。

退院してたことにまったく気付かなかった。
築30年の木造アパートなので、退院してたのなら気付いたはずなのに。
退院した日に亡くなったのかもしれない。

玄関を開けただけで、強烈な腐乱臭が隣の私の部屋の中にまで入ってきたので、死後2週間なら、納得はいく。なにせちょうど猛暑が戻ってきた時期だ。

発見される2週間前の救急車、そして
今回の死因、私はどちらも熱中症だったと思う。

死ぬ前に熱くなって服を脱ぐ人が多いということを、警察官は真下の部屋の住人に話していた。なぜなら発見された死体が全裸だったからだ。

しかし、私は全裸だったのは、クーラーをつけられない部屋の暑さのせいだと思う。

下の部屋の住人 ❨以下、F氏と呼ぶ❩ が、上の部屋が深夜にクーラーをつけるのがウルサイと、アパートの他の住人に話していたのを聞いたのは、去年か一昨年前のことだった。

なにせ30年前のクーラーだ。確かに点けるとウルサイ。でも眠れないほどウルサくはない。
隣の部屋のクーラーのパイプ類が私の部屋の押し入れの中を通っているので、下の部屋より隣の私の部屋の方がウルサイ。
でも私はそれで眠れなかったことなどない。
音に神経質な私でもだ!

いずれにせよ、今年の夏、ついにF氏は、今回孤独死した老人 ❨以下、S氏と呼ぶ❩ に、夜中にクーラーを点けるなと恫喝した。

F氏のS氏への恫喝はこれだけではない。
朝7時半に洗濯をすると大声で「ウルセー」と怒鳴りつけた。自分も数年前までは毎朝7時半に洗濯してたくせに。

S氏の部屋のトイレからF氏の部屋のトイレに水が漏れたときも、「埋めるぞ!」と恫喝していた。ご丁寧にそれは殺すことだと説明していたが。

そういうことが今年続いたので、元々他人との接触を嫌うS氏が、面倒な事になるのを嫌い、恫喝通りに、暑くてもクーラーをつけるのをやめたのだろう。

S氏はウルサイと文句を言うが、S氏がクーラーをつけるのは1時間くらいだ。

なのにS氏はF氏のせいで、その程度の暑さしのぎすらできなくなってしまった。

元々病弱なS氏だったが、私がこのアパートに引越してきてから6年半経つが、救急車を呼んだのは、発見される2週間前のたった一度だけだ。

深夜、救急車を呼んだのは、一時間程度の暑さしのぎさえできなくなったために、熱中症になったからだろう。

退院して後、続けて二回も深夜に救急車を呼ぶとF氏に怒鳴り込まれる恐れがあるので、熱中症になって苦しくても我慢した。

それが今回の孤独死の原因だと、推測するのは、それほど的外れなことだと思わない。

いずれにせよ、千葉県警は私から話を聞かなかったので、そういった経緯はまったく知らないだろう。
S氏が自分に都合の悪いことを話すとは思えない。

しかし千葉県警はほとんどこのS氏から話を聞いただけではなく、死体の状態などもS氏に話していた😡

いずれにせよ、千葉県警は私から話を聞かなかったので、F氏の行動がS氏の死因に関係があるのかは、永久にわからない。

S氏の死体が搬送されてから1ヶ月近く経つが、
まだ私の押し入れの中には、肥料のニオイのような腐乱臭が隣の部屋から漏れてくる。

それが本当の真実を世の中に伝えてほしいというS氏の残留思念のように思えて、
これまでtwitterに書いてきたことをまとめて、blogに書くことにした。

ちなみに、F氏は、S氏の死体発見後、
「これでこのアパートで、俺の隣と上の部屋の住人が死んだのは、5人目だ」と他のアパートの住人に、
自慢げに話していた。

その内の一人は、F氏のたび重なる嫌がらせのせいで、重度の介護対象となり、アパートから退去した直後亡くなったそうだ。

生活保護を受けて悠々自適な生活を送り、
気に食わないことがあるとすぐに怒鳴りつけるF氏。

次の犠牲者は多分私だろう。

タモリの、あっ、オッパイだ、赤塚不二夫への弔辞

日刊スポーツの記事を元に。
https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/f-et-tp0-20080807-393012_m.html

あなたは私の父のようであり、兄のようであり、そして時折見せる、あの底抜けに無邪気な笑顔は、はるか年下の弟のようでもありました。

あっ、オッパイだ!

あなたは生活すべてがギャグでした。たこちゃんの葬儀の時に、大きく笑いながらも、目からはボロボロと涙がこぼれ落ち、出棺の時、たこちゃんのひたいをピシャリとたたいては「この野郎、逝きやがった」とまた高笑いしながら、大きな涙を流してました。『あなたはギャグによって物事を無化していった』のです。

あっ、オッパイだ!

あなたの考えは、『すべての出来事、存在をあるがままに前向きに肯定し、受け入れる』ことです。それによって人間は、『重苦しい意味の世界』から解放され、軽やかになり、また『時間は前後関係を絶ちはなたれて』、『その時その場が異様に明るく感じられます』。この考えをあなたは見事にひとことで言い表してます。すなわち、『「これでいいのだ」』と。

あっ、オッパイだ!

私もあなたの数多くの作品のひとつです。

小川隆夫 "Miles Speaks"

ホントにスゴイ本です!

一日に一章を読むのが精一杯。
それだけでも疲れる、ヘトヘトに。

自分が実際に対話してるかのように、Milesの反応に著者と同じように緊張する。

Milesとの対話を疑似体験できる。

こんな本、初めて読んだ。

そしてなにより、
より一層Milesのことが好きになった!

Milesを好きで良かったと思わせてくれた!

この本が何も賞を獲れないわけがないっす!